塾の介




その流れを変える方法があります!!

勉強しない原因の多くは、お子さんの苦手意識です。

大人でも苦手なことは避けたいですよね。
そして、勉強しないからもっと苦手になり、苦手意識ももっと強くなる。


1、「わかった!」を増やす週4回の学習塾

「理解する」

「演習を繰り返す」

「間違う」

「なぜ間違ったのかを考える」

「講師の指導を受ける」

このプロセスをすべて塾で行います。

だから週4回(最大で1日4時間半)の勉強時間を塾の介は提供しています。

2、じっくり、徹底した個別指導で弱点克服!!

弱点は1人1人異なります。だから個別指導なのです。

周囲を気にせず何回でも質問できます。
そして、苦手になった原因は前年次の学習内容をしっかりと理解していないことが原因です。

あなただけのカリキュラムを一緒に考え、じっくりと克服していきましょう。

3、学校が楽しくなる!予習が充実した学習

決められたカリキュラムを進めていきます。

学校の予習や復習を重点的に扱います。

最終目標は「自分で学習する」ことです。

学校の成績向上と「わかった」「できるようになった」で、生徒のやる気を引き出します。

1学期末 暑い暑いたこ焼きパーティー 

1学期末テストが終わり、恒例のたこ焼きパーティを行いました。

今回は暑い暑いたこ焼きパーティーになりました。

塾の介のたこ焼きパーティーには、
電気のたこ焼き器を3つ
カセットコンロを3つ を使用します。

そこにエアコンを使うと当然、ブレーカーが落ちます。
これまで6月に実施していたのでそこまで、厚さについて考えていませんでした。

エアコンは使えない。
たこ焼きを作る熱でみんな汗ダラダラです。

生徒24名
大人9名
乳幼児3名で合計36名の参加がありました。











受験生は、まずは1学期が終わる7月25日までが勝負です。
学校の宿題は学年と学校が同じであれば、同じ夏休みの宿題が出されます。
難易度が生徒に合っていれば良いのですが、必ずしも合っていない現状があります。

7月25日以降は夏期講習の宿題と平行して受験勉強をすすめなければなりません。

夏休みに入るところまでしっかりと受験勉強を進めていきましょう。

塾の介の講習のご案内


新中学1年生の春期講習のアンケート

新中学1年生の春期講習が終わりました。
引き続き小学生と中学生の講習は4月10日まであります。
この調子でがんばってきます。
講習生アンケートの一部をご紹介します。


すぐに次へ進めれる。
わかりやすく指導してくれ、数学の勉強方法や基礎がわかった。
(札苗中学校 2017年 新中学1年生 Aくん)





勉強がわかる。
先生の教え方がわかりやすく勉強がわかる。比や割合が少しずつわかってきた。
(札苗中学校 2017年 新中学1年生 Mくん)





家でも勉強するようになった。
個別指導で教えてくれるので、分からない所もきっちりと教えてくれる。細かく教えてくれる。前は勉強がつまらなく、どこが楽しいのか分からなかった。今は家でも勉強するようになった。特に国語ができるようになり、前よりすごく勉強するようになった。
(札苗中学校 2017年 新中学1年生 Mさん)






おもしろい。
時間が決められていないところが良いと思いました。勉強方法が簡単だった。
そして、理科が出来るようになった。わかりやすい説明で面白かった。
(札苗中学校 2017年 新中学1年生 Kくん)





春期講習生の保護者の方にもアンケートのご協力をお願いしています。
上記の生徒の保護者の方のアンケートの一部です。





大変楽しく通っているようです。
時間に拘束されての塾だと通わなくなると思い、塾の介の春期講習に参加しました。





勉強が楽しいという事が伝わってきます。
毎日21時半のギリギリまで勉強させてもらい、帰りの車の中ではいつも今日学んだ事を話してくれます。様子はイヤイヤではなく、勉強が楽しいという事が伝ってきます。





ヤル気が出ているようです。
一生懸命頑張っていました。やる気が出ているようです。





勉強する意欲が出ている。
勉強に対する意欲、頑張っていこうという気持ちが出ています。





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平成29年度 公立高校入試 合格おめでとう

平成29年度の公立高校入試の合格発表が3月17日に行われました。
無事全員が合格出来ホッとしています。

札幌東陵高校 7名
札幌丘珠高校 2名
札幌東豊高校 2名
札幌工業 建築科 1名
札幌工業 土木科 1名
おといねっぷ美術工芸 工芸科 1名
東商業 国際経済 1名
東商業 流通経済 1名
札幌大通高校 午前 1名
※講習生、推薦合格などは含まれておりません。卒業まで在籍していた生徒のみ掲載しています。

毎年ですが、生徒の努力にいつも感謝しています。
また来年の受験まで次の受験生とがんばってまいります。


そして、恒例となった卒業パーティーです。
塾の介の卒業生や、講師、そして元講師など塾の介に関わる色々な生徒が遊びに来てくれました。







生徒にはモザイク処理はさせて頂いております。
講師や元講師などはご許可を頂き掲載させて頂いております。

塾の介を卒業した中学3年生のアンケート

受験が終わり、3月15日は中学校の卒業式です。
そして3月17日は合格発表です。
卒業した生徒たちのアンケートの一部をご紹介します。


社会の公民ができるようになりました。
塾の介はわかりやすく教えてくれるいい塾です。
いままで教えて頂きありがとうございました。
(札苗北中学校 2017年 卒業 中学3年生 Kくん)




学校でわからなかった問題がわかった。
集中しやすい塾でした。学校でわからなかった問題が指導を受けて解けるようになった。
(札苗中学校 2017年 卒業 中学3年生 Mくん)




面白かった。
時間が自由で自分のやりたいことができ、興味深い話をしてくれた。
(札苗中学校 2017年 卒業 中学3年生 Kくん)




一人一人に細かく指導してくれる塾
自分一人では解けない問題を細かく教えてくれて、さらに似たような問題の解き方を教えてくれる所が良かった。(福移中学校 2017年 卒業 中学3年生 Sくん)




勉強する習慣がついた
自由な塾だった。自分の席で集中して勉強することができた。先生達は面白く、やさしい先生が多かった。(札苗中学校 2017年 卒業 中学3年生 Sくん)




わかるまで教えてもらった。
自分の都合に合わせていけるからとてもよかった。ありがとうございました。
(札苗北中学校 2017年 卒業 中学3年生 Tさん)




暗記が楽しくなった。
暗記に対して自信が少しついた。前よりものびのびと勉強できるようになった。覚えているかたくさん確認してくれる。覚えたらいいところも教えてくれるし、勉強のコツとかも教えてくれる。(札幌中学校 2017年 中学3年生Kさん)




面白く、優しい。
分からないところがあったときに、何でも教えてもらえる。面白く、優しくわかりやすく説明してくれた。
(札苗中学校 2017年 中学3年生 Oくん)




生徒の事をよく考えてくれる。
自分で考えて勉強の教科を決められるから、そこがいいなと思った。先生の教え方がみんなうまい。生徒の事をよく考えてくれて、話しかけやすい先生ばっかりでめっちゃいい塾。宇宙人みたいな塾長がいて楽しかった。
(札苗中学校 2017年 中学3年生 Mさん)




楽しく勉強ができた。
家で勉強するより集中できるところがよかった。指導してくれる先生もたくさんいてわからないところがきけた。楽しく勉強することができてよかったです。
(札苗北中学校 2017年 中学3年生 Mさん)




自分にあった勉強法も見つけられた。
わからなかったら何度もききにいけるところがよかった。話して楽しい先生がたくさんいる。塾の介のおかげで学力UPができました。
(札苗中学校 2017年 中学3年生 Tさん)




以前は塾が嫌いだった…
塾の介で勉強し、学力が上がり勉強が楽しくなりました。
他の塾とは違い宿題も出ず、ノルマもなく自分のペースで勉強ができる塾でした。以前は塾が嫌いだったのですが、塾の介のおかげであの頃とは違う自分になれました。本当にありがとうございました。
(札苗北中学校 2017年 中学3年生 Mさん)



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高校入試と春期講習

今日は北海道公立高校入試です。
生徒たちも含め全ての受験生が実力を発揮できることを願っています。

(↑受験生のアンケート↑)

そして、現在中学2年生は受験まで残り1年となったことになります。

春休みはとても短いです。
学校の宿題もほとんどありません。
自分で計画的に学習する必要があります。

塾の介の生徒は2月の期末テスト明けから苦手分野の克服をしています。

ある生徒は、計算ミスを減らすため1学期の復習をしています。
またある生徒は、文章題が苦手なので1年生の文字式の復習をしています。
またある生徒は、応用問題にチャレンジしています。


期末テストや学力テストのは誰でも勉強します。

大切なのは期末テストや学力テストのに勉強することです。


1日10分からスモールステップで少しずつでもすすめて下さいね。

実際は、多くの生徒はやはりテスト前には焦ります。
そして、多くの生徒はテストが終わると学習時間が短くなります。

そこでは指導する方の声がけが大切になってくると感じています。

塾の介では、

「あと6問やってみよう。」
「最後に1問やってみない?」
「ここだけ覚えよう!!」
「明日でもいいけど、今日やってみない?」

と生徒に合わせて声がけをしています。
私が意識しているのは、
最後の最後の決定権は生徒側にあるという考えです。

私の場合「塾の先生」という立場があります。
もちろん、無理をさせることもある程度は可能です。
しかし、無理をさせて長期的に子どもは勉強が好きになり、勉強ができるようになるのでしょうか。

そして、その声かけを通して少しずつ
生徒のモチベーションを上げていきます。




現在、札幌市東区東雁来になる塾の介では、
無料春期講習生の募集をしています。
もしご興味のある方はお電話でお問い合わせ下さい。
080-6083-9497 (ワタナベまで)

冬期講習の準備


どこの塾も12月の上旬は冬期講習の準備でバタバタしていると思います。

冬期講習の準備は、実際は9月頃からチラシの作成、面談の準備、実際の面談、面談での課題を解決する方法を考えたり、準備したりと意外とたくさんあります。

そして塾の準備だけでなく、生徒さんにも冬期講習で準備してほしいことがあります。

生徒さんにも1つだけ考えほしいのが、、、、

冬休み中にどんな学習がしたいか

ということです。

明確な目標がもてない場合もあります。

例えば、


休み明けのテストで80点を取りたい。

苦手な英語を中学1年生からやり直したい。

塾という環境を試してみたい。



明確な目標をもって行きましょうね。
目標は性格に合わせて作りましょうね。

高すぎる目標がプレッシャーになって悪く働くケースもあります。
低すぎる目標の方がストレスなく取り組めるケースもあります。


また冬期講習の途中で目標が変わるケースもあります。
自分なりに考えてみることが大切です。


私も楽しい冬期講習になるように全力で準備をしていきます。






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